シンボルマーク

水鏡に映り込む一枚の蔦の葉

真澄のシンボルマーク

水鏡に映り込む一枚の蔦の葉。

=日本酒・諏訪湖・真澄の鏡=宮坂家

宮坂家の家紋である蔦。逞しく這い上がり葉を茂らせる蔦は古来繁栄の象徴でした。水鏡や酒盃に映り込んだ蔦の葉を、蔵人が重んじる「和醸良酒」の和=輪の形状に仕立てました。ブランドメッセージ「人 自然 時を結ぶ」に含まれる伝統と革新の二面性、七号酵母の穏やかで調和のとれた風味、世界へ向けた酒文化の発信といった想いが込められています。

真澄のシンボルマーク

中村不折の書

真澄の漢字ロゴは、信州伊那で幼少期を過ごし上京後は洋画家.書家として活躍、夏目漱石「我輩は猫である」の挿絵画家としても知られる中村不折(1866~1943)の作品です。六朝風と称される独特の書風で、真澄が目指す酒造りの姿勢を力強く表現しています。

       

あなたは20歳以上ですか? このサイトはアルコール関連のページであり、20歳以上の方を対象としています。